フォースメディア、一酸化炭素警報機「ストーブ見張り番」
2011年11月14日 10:00掲載
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フォースメディアは、住宅用の一酸化炭素警報機「ストーブ見張り番 JF-EDCO1」を発表。11月中旬〜下旬に発売する。
日本製の電子化学反応式一酸化炭素(CO)センサーを搭載した一酸化炭素警報機。室内の一酸化炭素濃度が一定の値を超えた場合に音と光で警報を発するため、一酸化炭素中毒を未然に防ぐことができる。
このほか、電源には単3形アルカリ乾電池×3を使用。電池寿命は約4年間となる。なお、電池残量が少なくなった場合は、黄色LEDとアラーム音で告知する。本体サイズは12.5cm(直径)×3.5cm(高さ)。
市場想定価格は6,980円。
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