加熱式たばこ「glo(グロー)」の累計出荷台数が国内200万台を突破

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加熱式たばこ「glo(グロー)」の累計出荷台数が国内200万台を突破

2018年1月31日 6:55掲載

glo glo Winter Polar Edition

ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンは1月30日、加熱式たばこブランド「glo(グロー)」について、日本市場での累計出荷台数が200万台を突破したと発表した。

「glo」は2016年12月、仙台市限定で販売を開始。2017年7月に、東京都、大阪府、宮城県全域へ販売地域を拡大し、2017年10月には、日本全国での販売を開始した。

同社によれば、2017年10月に累計出荷台数が100万台を超えた後、4か月での200万台突破になるとのこと(2018年1月14日時点のデータ)。また、専用たばこの「KENT neostiks(ケント・ネオスティック)」については、全たばこ製品中のシェアが4%を達成したと案内している(主要販売チャネルにおいて、2018年1月21日時点データ)。

同社は今後、2018年冬限定となる「glo Winter Polar Edition」を発売する予定。gloストア全店では2月12日より、gloオンラインストアでは2月13日午前11時より、合計3500台限定で販売する。

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