【9/1〜9/7 週間アクセスランキング】日産リーフ フルモデルチェンジで登場

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【9/1〜9/7 週間アクセスランキング】日産リーフ フルモデルチェンジで登場

2017年9月8日 18:01掲載

日産リーフ Xperia XZ1 IceGolon
RX0」 セドナ WF-1000X

毎週末、「価格.com新製品ニュース」でアクセス数の多かったニュース記事をランキング形式でお届け。2017年9月1日〜9月7日に公開したニュースのランキングトップ10は以下のとおり。

■1位 「日産リーフ」がフルモデルチェンジ 航続距離は400kmに…9月6日

日産自動車は、電気自動車の「リーフ」をフルモデルチェンジし公開した。航続距離を左右する駆動用リチウムイオンバッテリーは、従来の24/30kWhから40kWhへと容量をアップ。これによりJC08モードの航続距離が228/280kmから400kmへと大幅に拡大した。新型のバッテリーは、80%の充電に要する時間は30分から40分に伸びたが、従来に比べてより大電流で充電できるため、30分の急速充電で蓄えられる電力が増え、走行可能距離も伸びている。

■2位 ソニー、フラッグシップ「Xperia XZ1」などスマホ新モデル3機種を発表…9月1日

「Xperia XZ1」は、最新の「Motion Eyeカメラシステム」を搭載したフラッグシップモデル。HDRに対応した約5.2型フルHDディスプレイを搭載する。仕様面では、Qualcomm社製チップセット「Snapdragon 835」を装備。ハイレゾ再生もサポートする。

■3位 水を入れて最速6分で氷を生成、コンパクトな卓上製氷機「IceGolon」…9月5日

タンクに水を入れて、ボタンを押すだけで、最速6分〜15分(Sサイズ6〜15分、Lサイズ8〜15分)で7個の氷を生成できるという卓上製氷機。「リビングでウイスキー用の氷を作ったり、アイスコーヒーやジュース用にダイニングテーブルに置いて使える」とのことだ。

■4位 ソニー、1型センサー搭載デジカメ「RX0」を10/27に発売決定…9月1日

ソニーは、「サイバーショット」シリーズより、小型モデルの「RX0」を10月27日より発売すると発表した。9月6日10時より予約販売を開始する。同社はすでに、ドイツ・ベルリンで開催されているコンスーマーエレクトロニクスショー「IFA 2017」で「RX0」を発表しており、これが国内での正式発表となる。

■5位 ホンダ オデッセイ に肉薄? キアのミニバン「セドナ」に改良新型…9月4日

「セドナ」は、2017年米国IIHSから、衝突実験で最高評価となる「トップセーフティピック+」に認定された、韓国車を代表するミニバン。改良新型では、フロントマスクを一新。「スポルテージ」や「スティンガー」のような輪郭フレーム&メッシュグリルが採用され、スポーティさがアップする。

■6位 ソニー、左右分離型でノイキャンを搭載した「WF-1000X」発表…9月1日

左右分離型のBluetoothイヤホン。デジタルノイズキャンセリングを搭載しており、周囲の騒音を低減することが可能だ。また、ユーザーの行動を認識し、状態に合わせてノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を切り替える「アダプティブサウンドコントロール」を世界で初めて搭載する。音質面では、6mm径のダイナミック型ドライバーユニットを搭載。再生周波数は20Hz〜20000Hz。

■7位 【フランクフルトモーターショー2017】トヨタ C-HR、「Hy-Power」コンセプト公開へ…9月1日

同車は、トヨタの小型クロスオーバー車、C-HRをベースに、トヨタのハイブリッドパワートレインの将来の拡大の方向性を示唆したコンセプトカー。デザインは、フランス・ニースに拠点を置くトヨタの欧州デザインセンター、「ED2」が担当。トヨタによると、C-HRのエモーショナルかつ力強いルックスを、さらに強調しているという。

■8位 「トヨタ86」に黒のアクセントが特徴の新グレード…9月4日

今回の改良では、ステアリング機構の支持剛性を強化したほか、サスペンションのチューニングの見直しなどにより、ハンドリングのダイレクト感を改善したという。また新グレードとして、サイドミラーとリアスポイラー、アルミホイールをブラックで塗装するとともに、ブレンボ製のブレーキを標準装備した「GT“リミテッド・ブラックパッケージ”」を設定。

■9位 ソニー、1型センサー搭載の防水・耐衝撃アクションカム「RX0」発表…9月1日

水深10m/60分までの撮影に対応するIPX8相当の防水性能に加えて、2mの落下耐性、200kgftの耐荷重という堅牢性を、重量110gの小型ボディに備えたモデル。有効約1530万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と、広角ZEISS Tessar T* 24mmレンズ、画像処理エンジン「BIONZ X」を装備する。

■10位 スバルが「レガシィ アウトバック/B4」をマイナーチェンジ…9月4日

今回の改良では、運転支援システム「アイサイト」や走行性能の強化、内外装デザインのブラッシュアップが行われた。アイサイトは、後退時自動ブレーキシステムを追加したほか、全車速域追従機能付きクルーズコントロールの車速域を0km/h〜約120km/hへと拡大した。

 

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