【11/10〜11/16 週間アクセスランキング】伝説のスズキ“カタナ”が復活?

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【11/10〜11/16 週間アクセスランキング】伝説のスズキ“カタナ”が復活?

2017年11月17日 19:00掲載

「カタナ」復活? 「IQOS」専用保護ケース 「マツダ・ロードスターRED TOP」
トヨタ RAV4 おひとりさま用こたつ AUKEY DR02D

毎週末、「価格.com新製品ニュース」でアクセス数の多かったニュース記事をランキング形式でお届け。2017年11月10日〜11月16日に公開したニュースのランキングトップ10は以下のとおり。

■1位 【EICMA 2017】話題騒然のスズキ カタナ…“復活”の実態は?… 11月13日

前触れもなく登場し、EICMAの話題を一気にさらった「カタナ3.0」の正体は、イタリアの大手二輪車雑誌「MOTOCICLISMO」(モトチクリズモ)の企画で作られたワンオフモデル。かつての「GSX1100Sカタナ」は「GSX1100E」をベースに開発されたが、これと同様の流れで作られた。

■2位 加熱式タバコ「IQOS」にグロス加工のエレガントな保護ケース、2,916円…11月10日

独自のロック機能を搭載した「IQOS」専用保護ケース。ふたが閉じなくなってしまった「IQOS」を強制的にロックできるほか、ケースのロック部分がオープンボタンを覆い隠す設計となっており、誤作動も防止する。外観は、グロス加工で美しい、光沢を際立たせたデザインを採用した。

■3位 赤いほろが目印の「マツダ・ロードスターRED TOP」登場…11月10日

マツダは、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、12月14日に発売すると発表。ボディーカラーは、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「エターナルブルーマイカ」の3色を新たに採用したほか、これまでロードスターRFのみに設定していた「マシーングレープレミアムメタリック」を、ロードスターでも選択可能とした。

■4位 トヨタ RAV4、3年ぶり日本復活へ? SUVブームの火付け役…11月14日

1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ「CR-V」や日産「エクストレイル」誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

■5位 「おひとりさま用こたつ」が6,980円で発売、足元と手元にヒーター内蔵… 11月10日

足元と手元にヒーターを内蔵した、ひとり用のこたつ。ヒーターの温度は、35〜60度まで5度単位で設定できる。また、暖かさが逃げないように、カバーの外側はナイロン素材を使用。中は、裏起毛のボア素材でフワフワ気持ちがよいという。

■6位 AUKEY、前後2カメラ式ドライブレコーダー「AUKEY DR02D」…11月13日

ソニーのExmorセンサーを搭載し、前後同時フルHD 1080p映録出力に対応した前後2カメラ式ドライブレコーダー。急激な明るさの変化に強いWDR/HDRを搭載し、夜間や逆光、明暗差の大きなシーンでも鮮明な映像を撮影することが可能だ。

■7位 【ホンダ オデッセイ 改良新型】フロントマスク刷新、安全運転支援システムを全車標準装備…11月16日

新型オデッセイは、衝突軽減ブレーキをはじめとするホンダセンシング全8機能をガソリン/ハイブリッドモデル全タイプに標準装備。安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、ハイブリッドモデルはACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に渋滞追従機能を追加。適切な車間距離を保つよう支援し、高速道路などでの運転負荷軽減を図る。

■8位 ハイセンス、4K液晶テレビのフラッグシップモデル「N8000」…11月14日

ラインアップは、65V型モデル「HJ65N8000」と55V型モデル「HJ55N8000」の2機種。3840×2160ドットのVAパネルを採用した4K液晶テレビのフラッグシップモデル。画質面では、デジタルシネマ規格「DCI-P3」のカバー率95%を達成するほか、HDRやドルビービジョンに対応する。

■9位 ドコモ、片手におさまる4.6型「Xperia XZ1 Compact」を11/17発売…11月13日

片手におさまる4.6型のスマートフォン。フレームレート960fpsのスーパースローモーション動画撮影が可能な高性能カメラ「Motion Eye」を搭載する。独自開発の新機能として、3Dクリエーターも搭載した。主な仕様は、ディスプレイが4.6型HD液晶(720×1280ドット)、プロセッサーが「MSM8998」、メモリー(RAM)が4GB、ストレージ(ROM)が32GB。

■10位 【東京モーターショー2017】マツダ 魁…格好いいとか欲しいとか思わせないと、負け…11月13日

「魁 CONCEPT」は、「VISION COUPE」や前回のモーターショーに出品された「RX-VISION」と違い、ハッチバックボディが選ばれた理由は?----:あえてクルマのスタンダードであるハッチバックを選んだ理由は、我々のクルマづくりにかける愚直さ、挑戦する志を示したかったため(マツダデザイン本部チーフデザイナーの土田康剛氏)……

 

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