エイサー、積み木感覚で機能拡張できるキューブ型ミニPC「Revo Build」

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エイサー、積み木感覚で機能拡張できるキューブ型ミニPC「Revo Build」

2016年2月17日 17:48掲載

「Revo Build M1601-H12N」イメージ 「Revo Build M1601-H12N」イメージ 「Revo Build M1601-H12N」イメージ

日本エイサーは、「Aspire」シリーズより、キューブ型のミニデスクトップパソコン「Revo Build M1601-H12N」を発表。2月19日より発売する。

横幅約135mmで高さ約56mm、容積1Lというキューブ型のミニパソコン。別売りのブロック型モジュールを積み木のように置いて、機能を拡張できる点が特徴。ブロックは、配線不要のマグネットタイプのコネクターを採用しており、ピタっとくっつけられるという。

別売りのブロックは、デュアルスピーカーから高品質なサウンドを楽しめる「Acerオーディオブロック」、ストレージ容量を拡張できる「Acerポータブル 1TB ハードドライブ」、ワイヤレス充電規格(Qi)対応スマートフォンを乗せて充電できる容量11960mAhバッテリー「Acerワイヤレスパワーバンク」をラインアップする。

「Revo Build M1601-H12N」の主な仕様は、CPUが「Celeron N3050」、メモリーが2GB、内蔵ストレージが32GB eMMC。OSは「Windows 10 Home」をプリインストールする。本体サイズは135(幅)×56(高さ)×(奥行)mm。ボディカラーはブラック。

価格はオープン。

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メーカー 製品名  
Acer Aspire Revo Build M1601-H12N ブロック型モジュールを積み木のように置いて機能拡張できるミニPC 

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