TITAN、デュアルエアフロー構造のCPUクーラー

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TITAN、デュアルエアフロー構造のCPUクーラー

TTC-NC55TZ(RB) TTC-NC55TZ(RB) TTC-NC55TZ(RB)

クォリスタは、TITAN製CPUクーラーの新モデルとして、LGA2011対応の「TTC-NC55TZ(RB)」を2月9日より発売する。

14cmファンのトップフローと12cmファンのサイドフローによるデュアルエアフロー構造を採用したモデル(いずれのファンもPWMに対応)。このデュアルエアフロー構造により、CPUの冷却だけでなく、メモリーやマザーボード周辺コンポーネントの冷却にもすぐれた効果を発揮する。また、8mmのヒートパイプを5本装備。すぐれた熱伝導効果とTDP220Wまで対応する強力な冷却性能を実現している。

対応ソケットは、インテルがLGA 2011、LGA1156、LGA1155、LGA1366、LGA775、AMDがFM1、AM3+、AM3、AM2+、AM2。ヒートシンクのサイズは 80(幅)×154(高さ)×135(奥行)mm、14cmファンのサイズは140(幅)×140(高さ)×25(奥行)mm、12cmファンのサイズは120(幅)×120(高さ)×25(奥行)mm。重量は755g(ファンを除く)。

市場想定価格は6,980円。

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メーカー 製品名  
TITAN TTC-NC55TZ(RB) デュアルエアフロー構造のCPUクーラー 

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