アイ・オー、REGZAの録画番組をダビングできるポータブルHDD

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アイ・オー、REGZAの録画番組をダビングできるポータブルHDD

RHDM-U500HR

アイ・オー・データ機器は、東芝ハイビジョン液晶テレビ「REGZA(レグザ)」で録画した番組をダビングできる、容量500GBのポータブルHDD「RHDM-U500HR」を発表。3月上旬より発売する。

東芝のハイビジョン液晶テレビ「REGZA(レグザ)」で録画した番組を、添付のソフトウェア「DiXiM Digital TV iVDR Edition」をインストールしたパソコンを使い、ネットワーク経由でダビングできる、USB 2.0接続対応のポータブルHDD。本製品と対応パソコンを利用することで、「REGZA(レグザ)」で録画した番組を持ち出して楽しむことができる。また、パソコンを経由してDLNA対応テレビやメディアプレーヤー、PlayStation 3へ録画番組を配信することも可能だ。

対応OSは、Windows 7(32・64bit)のHome Premium以上とWindows Vista(32・64bit)SP2以降のHome Premium/Ultimate。

価格は12,500円(税別)。

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メーカー 製品名  
IODATA RHDM-U500HR REGZAの録画番組をダビングできるポータブルHDD 

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